リズミカルな韻を繰り返すこの曲、歌えるようになったので、歌詞を調べました。
女:
入夜漸微涼 繁花落地成霜
你在遠方眺望 耗盡所有暮光
不思量 自難相忘
男:
夭夭桃花涼 前世你怎捨下
這一海心茫茫 還故作不痛不癢不牽強
都是假象
女:
涼涼夜色 爲你思念成河
化作春泥 呵護著我
男:
淺淺歲月 拂滿愛人袖
片片芳菲 入水流
女:
涼涼天意 瀲灩一身花色
落入凡塵 傷情著我
男:
生劫易渡 情劫難了
折舊的心 還有幾分前生的恨
還有幾分
合:
前生的恨
女:
也曾鬓微霜 也曾因你回光
悠悠歲月漫長 怎能浪費時光
去流浪
男:
去流浪
女:
去換成長
男:
灼灼桃花涼 今生愈漸滾燙
一朵已放心上 足夠三生三世背影成雙
女:
背影成雙
男:
在水一方
女:
涼涼夜色 爲你思念成河
化作春泥 呵護著我
男:
淺淺歲月 拂滿愛人袖
片片芳菲 入水流
女:
涼涼天意 瀲灩一身花色
落入凡塵 傷情著我
男:
生劫易渡 情劫難了
折舊的心 還有幾分前生的恨
女:
涼涼三生三世 恍然如夢
須臾的年 風乾淚痕
男:
若是回憶 不能再相認
就讓情分 落九塵
女:
涼涼十里 何時還會春盛
又見樹下 一盞風存
男:
落花有意 流水無情
別讓恩怨愛恨 涼透那花的純
合:
吾生願 牽塵
女:
夜が更け微かに涼しく 花びらは散り霜となる
あなたは遠くを見つめ 夕暮れの光を全て消耗する
思い出すまいとしても 忘れられない
男:
桃の花は涼やかに咲く 前世の貴女はどうして捨てたのか
海のような心は茫々として なおも痛くも痒くも強張ってもいないふり
全ては偽り
女:
涼やかな夜色 貴方を想う想いが川となる
春の土へと変わり 私を慈しむ
男:
浅い歳月 愛する人の袖に満ちて
一片一片の芳しい花は 水の流れに溶けていく
女:
涼やかな天意 きらめく花の色
俗世に落ちて 私を傷つける
男:
厄災は渡りやすい 失恋は解け難い
傷んだ心には まだ幾ばくの前世の恨みが
まだ幾ばくも
合:
前世の恨み
女:
かつては鬢に微霜も かつては貴方のために光も戻った
悠長な歳月は長い どうして時間を無駄にできるでしょう
流浪へ
男:
流浪へ
女:
成長と引き換えに
男:
灼熱の桃の花も涼し 今生はますます熱く
一輪を心に刻めば 三生三世の背影も二人きり
女:
背影も二人きり
男:
水の一方にて
女:
涼やかな夜色 貴方を想う想いが川となり
春の土と化して 私を慈しむ
男:
浅い歳月 愛する人の袖に満ち
一片一片の芳しい花は 水に流れゆく
女:
涼やかな天意 きらめく花の色
俗世に落ちて 私の心を傷つける
男:
厄災は渡りやすい 失恋は解け難い
傷心には まだ幾ばくかの前世の恨みが
女:
涼やかな三生三世 夢の如く
瞬く年の涙痕は 風に乾く
男:
もし思い出が 再会できないのなら
この情を 塵の中に落とそう
女:
涼やかな十里 いつまた春が盛りになるでしょう
再び樹下で 一陣の風が残る
男:
散る花は意あり 流れる水は無情
恩讐愛恨で 花の純粋を冷ましてはならない
合:
我が生の願い 塵を繋ぐ
